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Arduino Quick Reference (韓国語)

電子工作に関して色々な情報を投稿している方ですが、Arduinoのコマンドを整理し、AQS(Arduino Quick Reference)をPDFにしてくださったので、紹介します。 韓国語で書いてありますが、コマンドリストでも十分お役に立てるかと思います。 Blog Link Naver Blog (twophase) PDFダウンロード(print) PDFダウンロード

Arduino Yún

Wi-FiとEthernetポートあり ATmega32u4 MCUとAtheros AR9331 MPUを搭載したボード Atheros MPUはLininoと呼ばれるOpenWRT基盤Linux支援 シェルスクリプトまたはPythonなど作成可能 公式Arduino Yún はこちらです。 Price : $68.20 USB : Micro MCU : ATmega32U4 Operating Voltage : 5V Input Voltage : 5V Clock Speed : 16 MHz Analog Input/Output Pins : 12 / 0 Digital IO/PWM Pins : 20 / 7 EEPROM : 1 KB SRAM : 2.5 KB Flash Memory : 32 KB I2C(TWI) Pins : 2 (SDA), 3 (SCL) LED_BUILTIN : 13 MPU : Atheros AR9331 Architecture : MIPS Operating Voltage : 3.3V Ethernet : 802.3 10/100Mbit/s WiFi : 802.11b/g/n 2.4 GHz USB Type : 2.0 Host Card Reader : Micro-SD RAM : 64 MB DDR2 Flash …

Arduino Uno R3

ATmega328P(datasheet)ベースで作られたマイクロコントローラーボードです。 公式Arduino Uno R3はこちらです。 Price : $22 Processor : ATmega328P Operating Voltage : 5V Input Voltage(recommended) : 7~12V Input Voltage(limit) : 6V~20V Clock Speed : 16 MHz Analog Input/Output Pins : 6 / 0 Digital IO/PWM Pins : 14 / 6 EEPROM : 1KB SRAM : 2KB Flash Memory : 32 KB USB : USB B Female (ATmega-16U2) UART : 1 I2C(TWI) Pins : A4 (SDA), A5 (SCL) Pinout www.pighixxx.com Download PDF

Arduino Yun と Temboo で 天気情報の閾値 Blink

Arduino Yun And Temboo Architecture Arduino Yun 回路構成 Tembooのアカウント作成 Chores選択 Choreosリストから「Yahoo – Weather – GetWeatherByAddress」を選択します。 Output欄のConditionCodeの数値をメモしておきます。(26の数値) 東京天気情報確認 INPUT枠から「tokyo」を入力し、「Run Now」をクリックするとOUTPUT欄で天気情報が表示されます。   入力Trigger条件設定 Arduino YunのGPIO8番ピンがSwitchと繋がっているので、Trigger設定します。 出力Trigger条件設定 Arduino YunのGPIO13番ピンがLEDと繋がっているので、Trigger設定します。 13ピンのLEDが光る条件として東京天気情報を確認した時の「ConditionCode」の数値「26」を設定します。 ソースコードダウンロードとアップロード できあがっているコードをダウンロードします。 ダウンロードしたコードをArduino IDEに読み込んで、Arduino Yunへアップロードします。 結果確認 Serial Monitorで確認すると「Sensor: 0」で表示されます。         Switchを押すとTriggerされることが確認できます。

Blynk とArduino Uno で Blink 確認

Blynk Architecture   Download App for iOS App起動 アカウント作成 プロジェクト作成    Auth Token確認 ライブラリインストール .zip ファイルをダウンロードします。- Link ダウンロードしたファイルを解凍し、Arduinoディレクトリに配置します。 Sketch Arduino IDE 「Example/Blynk/Boards_USB_Serial/Arduino_Serial_USB」サンプルを読み込み、Auth Tokenを自分の環境に合わせて修正します。 修正後、Arduino Unoへ書き込みします。 スクリプト起動 「blynk-ser.sh」スクリプトを起動します。オプションとしてArduino Unoと繋がっているポート名を指定しなければいけないです。 場合によっては「brew update」「brew install socat」実行が必要です。 Sketch Blynk Widget Boxにて「Button」を追加します。 「Button」を詳細設定します。 GPIO7に対してLEDのBlinkを確認できるように設定変更します。 Arduino Uno 状態を確認した上、画面を操作します。