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Arduino Quick Reference (韓国語)

電子工作に関して色々な情報を投稿している方ですが、Arduinoのコマンドを整理し、AQS(Arduino Quick Reference)をPDFにしてくださったので、紹介します。 韓国語で書いてありますが、コマンドリストでも十分お役に立てるかと思います。 Blog Link Naver Blog (twophase) PDFダウンロード(print) PDFダウンロード

Arduino IDEでGoouuu-ESP32のBlink確認

Download the Arduino IDE 最新バージョン(v1.8.2)をダウンロードしてインストールします。 Installing the Board (macOS) 下記のウェブページにてシェルファイルを実行します。 https://github.com/espressif/arduino-esp32/blob/master/docs/arduino-ide/mac.md ESP32 Dev Module を選択します。 Install CP2102 Driver esp32.net サイトにてボードタイプを確認してCP2102のドライバをインストールする。 USB to UART Bridge chips : esp32.net/usb-uart Upload the Sketch GPIO5 と LED の回路を構成し、下記のコードを書き込みする。 書き込みログ Archiving built core (caching) in: /var/folders/69/9mp0s7xj7ysb_8llwbwl_fc00000gn/T/arduino_cache_802864/core/core_espressif_esp32_esp32_FlashMode_qio,FlashFreq_80,FlashSize_4M,UploadSpeed_921600,DebugLevel_none_4aedcc0daf3f2090d5d5f1483c8d89fd.a Sketch uses 135894 bytes (10%) of program storage space. Maximum is 1310720 bytes. Global variables use 10992 bytes (3%) of dynamic memory, leaving 283920 bytes for local variables. Maximum is 294912 bytes. esptool.py v2.1 Connecting…….._ Chip is ESP32D0WDQ6 (revision 1) Uploading stub… Running stub… Stub running… Changing baud rate to 921600 Changed. Configuring flash size… Auto-detected Flash size: 4MB Compressed …

Arduino Uno R3

ATmega328P(datasheet)ベースで作られたマイクロコントローラーボードです。 公式Arduino Uno R3はこちらです。 Price : $22 Processor : ATmega328P Operating Voltage : 5V Input Voltage(recommended) : 7~12V Input Voltage(limit) : 6V~20V Clock Speed : 16 MHz Analog Input/Output Pins : 6 / 0 Digital IO/PWM Pins : 14 / 6 EEPROM : 1KB SRAM : 2KB Flash Memory : 32 KB USB : USB B Female (ATmega-16U2) UART : 1 I2C(TWI) Pins : A4 (SDA), A5 (SCL) Pinout www.pighixxx.com Download PDF

Arduino Yun と Temboo で 天気情報の閾値 Blink

Arduino Yun And Temboo Architecture Arduino Yun 回路構成 Tembooのアカウント作成 Chores選択 Choreosリストから「Yahoo – Weather – GetWeatherByAddress」を選択します。 Output欄のConditionCodeの数値をメモしておきます。(26の数値) 東京天気情報確認 INPUT枠から「tokyo」を入力し、「Run Now」をクリックするとOUTPUT欄で天気情報が表示されます。   入力Trigger条件設定 Arduino YunのGPIO8番ピンがSwitchと繋がっているので、Trigger設定します。 出力Trigger条件設定 Arduino YunのGPIO13番ピンがLEDと繋がっているので、Trigger設定します。 13ピンのLEDが光る条件として東京天気情報を確認した時の「ConditionCode」の数値「26」を設定します。 ソースコードダウンロードとアップロード できあがっているコードをダウンロードします。 ダウンロードしたコードをArduino IDEに読み込んで、Arduino Yunへアップロードします。 結果確認 Serial Monitorで確認すると「Sensor: 0」で表示されます。         Switchを押すとTriggerされることが確認できます。

Arduino IDEでWeMos D1 miniのBlink確認

Download the Arduino IDE 最新バージョン(v1.8.2)をダウンロードしてインストールします。 Installing the Board 設定画面にてURLを設定します。 http://arduino.esp8266.com/stable/package_esp8266com_index.json ボードマネジャーにてesp8266をインストールします。 WeMos D1 R2 & mini を選択します。   Upload the Sketch File – Examples – ESP8266 – Blink のコードを読み込み、WeMos miniへ書き込みます。